2004年12月27日

PSPプレゼント情報 Doblogで2台プレゼント企画!

NTTデータ株式会社の運営するDoblogでもPSPプレゼント企画が走っています。

キャンペーンページはこちら
http://www.doblog.com/weblog/myblog/7689/820118#820118

プレゼント応募には、Doblogで実施している、サイバーエージェント社提供による広告実験に参加しなければならい。

現状の提供台数は2台ですが、今後広告効果によって台数が増える可能性があるとか。

PSPのプレゼント情報も集めます!!
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これアリ!? 品薄PSPが「もれなく」当たる?

「だるま落とし」をクリアした方全員に品薄PSPがもれなく当たるキャンペーンページを発見しました。

単純明快 だるま落とし

こんなんアリ!? 全員!?
と思い、リンク先をたどってみると有限会社シーエーエヌという会社が運営するメールマガジンに登録する必要があるようです。

私はやっていない(バリューパックをすでに保有)ので、なんとも言えないですが、このフラッシュでできたゲーム、、、おそらく激難しいのでしょう。
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PSPに「電車でGO!」登場

PS2で好評だった『Train Simulator + 電車でGO! 東京急行編』がPSPに登場! リアル志向の「Train Simulatorモード」と手軽に楽しめる「電車でGO!モード」を用意し、コアな鉄道ファンにも、初心者でも楽しめる。PSPの液晶画面をフルに使ったワイドビューは視界が広く圧倒的な迫力と臨場感を表現! 収録路線は田園都市線、東横線、大井町線の東急電鉄主要3路線。さらに、PS2版には未収録の“東急東横線最新型車両5050系”が新登場のほか、ゲーム内では現在廃止されてしまった“横浜〜桜木町”も健在だ。

発売元:音楽館
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PSP、2004年度のイチオシゲーム機部門で大賞

C-NEWSと日経産業新聞の調査によれば、今年一押しのエンターテイメントは、ゲームが「ドラクエVIII」、ゲーム機「PSP」、映画「ラストサムライ」、連続ドラマ「白い巨塔」、音楽は平井堅「瞳をとじて」という結果に。

 C-NEWSと日経産業新聞は12月25日、エンターテインメントのジャンル別に「2004年の一押し」をたずねた「ネット1000人調査」の結果を発表した。調査は12月15〜16日の2日間で実施し、対象は10歳以上のインターネットユーザー1000人。

 これによると、今年一押しのゲームソフトは、「ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君」が17.5%で圧倒的に1位。以下、「ドラゴンクエストV 天空の花嫁(リメイク)」(3.4%)、「メタルギア・ソリッド3 SNAKE EATER」(3.0%)と続いた。

 ゲーム機は「プレイステーション・ポータブル」(PSP)が22.1%で、「新型プレイステーション2(SCPH-70000)」(14.5%)や「ニンテンドーDS」(7.8%)を上回った。

 映画は「ラストサムライ」が13.3%で1位となり、きん差で「ハウルの動く城」(12.8%)が2位につけた。3位は「ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還」(8.9%)。

 連続ドラマは「白い巨塔」が唯一2ケタの13.8%で1位を獲得。2位は「新撰組!」(6.2%)、3位「冬のソナタ」(5.7%)の結果。

 音楽では平井堅「瞳をとじて」(13.3%)が1位。次いで、ORANGE RANGEの「花」(11.7%)、平原綾香の「Jupiter」(7.0%)が並んだ。

 このほか、各ジャンルごとに消費した1年間の金額をたずねたところ、ゲーム機やゲームソフト、音楽CDが他のジャンルに比べ高かったという。

posted by PSP萌え at 19:44| Comment(0) | TrackBack(1) | 映像関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月22日

オープンゲート、PSPで視聴可能な映像コンテンツを配信

株式会社オープンゲートは、Palm/CLIE/Pocket PCなどのPDA向けに展開していた「PDAシネマコンテンツ」について、PSPで動作するメモリースティックビデオ形式でのリリースを24日より開始すると発表した。

従来はWindows Media Videoや携帯電話「SO505iS/SO506iC」向けに「モバイルムービー(MPEG-4/MOV形式)」で独自の映画コンテンツを配信していたが、新たにPSPで利用される「メモリースティックビデオ(MPEG-4/MP4形式)」の配信も開始される。同社では、PSP(PSP-1000)とCLIE-VZ90で動作確認しているという。


配信コンテンツは吉松幸四郎監督による、左耳の精霊(約68分)/神舞の島(約66分)/瑠璃(約52分)/chocolate@fish(約27分)の4作品。価格は各399円で、chocolate@fishのみ299円となっている。また、動作確認用の体験版も公開している。


同社では今後メモリーステックビデオ形式の作品ラインナップ拡充を図っていくという。

オープンゲート
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PSPの通信保護に暗号化技術とルート証明書を提供

RSAセキュリティは、ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCEI)の携帯型ゲーム機プレイステーション・ポータブル(PSP)用ソフトウェア開発ライブラリに、セキュリティ技術であるSSLを組み込むための暗号化ツールキットRSA BSAFE SSL-Cと、RSAルート証明書をライセンス供与した。RSAセキュリティが12月21日に明らかにしたもの。

PSPには、無線LANなどの通信機能を利用してインターネット接続する機能がある。SSLを利用すると、ゲームサイトなどの接続先サーバとPSPとのあいだの通信路を暗号化し、第三者による盗聴や改ざんを防げる。これにより、「ユーザーは安全なネットワーク環境で、ソフトウェアのダウンロードやユーザー登録が行える」(RSAセキュリティ)。

また、RSAルート証明書は、信頼済み認証局の証明書として組み込まれている。そのため、SSLのサーバ認証機能を利用し、第三者によるサイトのなりすましなどの不正行為を防ぐことができる。ゲームサイトなどの運営会社は、インテックコミュニケーションズの電子証明書発行サービスEINS/PKIなど、RSAセキュリティのパートナー認証局から発行されるサーバ証明書を使用して、SSLによる暗号通信とサイト証明が行える。

なお、RSA BSAFE SSL-Cは、プレイステーション2用の開発ライブラリにも採用されていた。
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2004年12月21日

PSP:中古ゲーム店で最高5万円も 買い取り合戦激化

12日の発売以降、品不足が続くソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)の新型ゲーム機「プレイステーション・ポータブル(PSP)」が、中古ゲームソフト店で最高5万円で販売されていることが20日、分かった。

東京・秋葉原では、新品のPSPを希望小売価格通り(2万〜2万6000円)で販売する店の近くで、中古PSPが4万円以上で販売され、それが売り切れる現象が起きている。

秋葉原ではPSPの買い取り合戦が激しく、希望小売価格(通常版2万790円、バリューパック2万6040円)に数千円上乗せした価格が相場で取り引きされている。これを販売する時の価格は約4万円だが、それでも「売り切れ」の張り紙ばかりだ。秋葉原のゲーム販売店員は「品不足。それにつきる」と話している。
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2004年12月20日

PSP、中国では7万3500円で販売。

四川省成都市のゲーム機販売店で、ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)の携帯型ゲーム機「プレイステーション・ポータブル(PSP)」が売られていることが15日までに分かった。PSPは12日に日本で発売されたばかり。個人が日本で購入し、販売店に転売したものと思われる。四川新聞網が伝えた。

成都市でのPSP販売価格は4900元(約7万3500円)と、日本での価格2万790円の2倍以上。販売は予約制になっている。

ソニー(中国)広報担当者は日中グローバル経済通信の取材に対し、「健全なマーケットを構築するため、中国政府と連携して対処したい」とコメントした。


というか、売りますよ僕のPSP。消し忘れのお宝映像ファイル満載メモリスティック512MBとセットで。
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PSP:4万円超も 品薄に便乗販売店が価格つり上げ

発売開始から数時間で20万台を完売したソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)の新型ゲーム機「プレイステーション・ポータブル(PSP)」が、埼玉県などのゲームソフト販売店で、希望小売価格よりも1万5000円以上高い4万円前後で売られていることが18日、分かった。法的には問題ないためメーカー側は困惑。ユーザーからは、「問屋から仕入れている専門販売店が品不足に便乗して値をつり上げているのは許せない」と、批判の声が上がっている。

 埼玉県内のゲームソフト販売店は、PSPの価格表を張り出さず、店員が口頭で「うちのPSPはよそより高い。バリューパックは4万1700円(希望小売価格2万6040円)」と金額を提示している。通常版を3万5000円(同2万790円)と耳打ちされた中学生は「納得がいかない。違法なダフ行為とどこが違うのか」と憤慨していた。

 メーカーなどによると、希望小売価格は参考にすぎず、注意を促すと逆に不当な価格拘束行為として、独占禁止法に抵触するという。価格安定のためには、PSPを増産して品不足を解消するしかないのが実情だ。

 4万円台で販売している埼玉県内の販売店は、毎日新聞社の取材に対し「話すことはない」とコメント。一方、発売元のSCEは「価格は販売店が決めることなので。それ以上はコメントできない」と慎重だ。

 埼玉県消費者生活センターは「商品が希望小売価格より高いケースは珍しい。限定生産の商品ではないので、待てば商品が出てくる。消費者は、時間と価格を見極めて、購入するかを判断して欲しい」とアドバイスしている。
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2004年12月17日

[新製品]ソニーマーケティング、パソコンの動画をPSP用に保存・変換するソフト

ソニーマーケティングは、動画・写真データをプレイステーション・ポータルブル(PSP)で利用できるように変換し、メモリースティックに保存するWindows用ソフト「Image Converter 2 ver.2.1」プレビュー版を、ソニー関連製品の直販サイト「ソニースタイル」でダウンロード販売開始した。価格は1000円。

「PSP」は、メモリースティックDuoに入った「MPEG-4」形式の動画再生と、「JPEG」形式の静止画再生に対応。新製品は、さまざまなフォーマットをPSP対応フォーマット形式に変換し、動画や静止画を楽しめるようにするもの。

主な入力フォーマットは、動画の場合、AVI/MPEG1/2/4/QuickTime、WMV形式、「Giga Pocket」(Ver.3.0以上)/「Do VAIO」での録画ファイル。一方、静止画の場合は、BMP/JPEG/GIF/PGP/PNG。

なお、今回の「プレビュー版」購入のユーザーは、正式版への無償バージョンアップが行える。

「Image Converter 2 ver. 2.1」
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2004年12月16日

ソニー:PSP品切れ続出。年度内300万台出荷めざす

ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)の携帯型ゲーム機「プレイステーション・ポータブル(PSP)」(価格2万790円)が12日発売された。同社によると、発売日までに国内で20万台を出荷したが、発売初日の午前中には在庫が底をつき品切れになった家電量販店も多かったという。計画では、年内に50万台を出荷し、今年度内に海外を含め約300万台の出荷を目指している。

 SCEは、任天堂が圧倒的なシェアを持つ携帯型ゲーム機市場にPSPで初参入。PSPは家庭用ゲーム機「PS2」並みの高画質画面でゲームができ、音楽や映画も楽しめるのが特徴。任天堂も2日に携帯ゲーム機「ニンテンドーDS」(1万5000円)を発売しており、ゲーム業界では「両社の販売競争が、ゲーム市場の起爆剤になるのでは」と期待している。

ちなみに私は、発売日の朝8時に渋谷ビックカメラで購入したのですが、行列は300人ほどでした。でも、購入して帰るころ(9時くらい)には行列なしで購入できる感じではあったのですけどね、、、。クリスマス商戦は大丈夫か??
posted by PSP萌え at 11:38| Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする